現在愛用している「超」整理手帳の2008年版スペシャルボックスです。
手帳一式のセットに、ユーザーや製作者の声などをまとめた本。
この手帳のユーザー自体、コミュニケーションが活発ですが、こういう本を見ると、改めて面白い手帳だと実感します。
蛇腹式で、すべて広げると8週間が俯瞰できる。
課題とかの締め切りなど、時間配分がとってもやりやすい。
しかも、眺めるだけでも面白いという・・・(笑)
さらに、小型のメモ帳やtodoリストなど、便利な道具がいっぱい。
手帳のシステムは、カバーに紙を挟みこんでいる。
手帳自体がA4サイズに対応していて、(折ってもいいなら)手帳に簡単にはさむことが出来ます。
ルーズリーフみたいに穴を開ける必要もないし、はさむこともぜんぜん手間がかからない。
さっと取り出せるし、これがほしいと思ったらA4の紙に印刷鳴り目もなりしてはさめばそれだけでリフィルになる
いらないものはいらない分だけ取り外せるのでコンパクトだし。
システム手帳だけど、それ以上に使いやすい。
カバーも革や手拭い生地など、バリエーションに富んでいて、お気に入りのものが絶対見つかります。
ちなみに、私は革のものを使ってます。
amazonとか、書店で、「超」整理手帳で調べてみてください。
使えば、絶対手放せなくなります。
http://www.nogulabo.com/
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