公開初日に見に行きました。<小>(本当はこんな余裕ないはずなんだが・・・)小>
前作の続編となるんですが、舞台はとあるアメリカの小さな街。
前作の地価の密室とは異なり、今回は地上で派手にエイリアンが動き回ります。
そのダイナミックさが売りかと思っていたんだけど・・・
正直、そうでもなかった・・・
確かに、エイリアンの進化形も現れたし、プレデターの戦士も強かったし、そういうグレードアップとぶつかり合いは迫力があって、よかった。
でも、ちょっと物足りない。
エイリアンもプレデターも、どちらも言葉がないから、その行動が何を意図したものか、よくわからないことがある。
その上、両者の姿がかなり似ていることもあって、どっちが勝っているのか、何がなんだかわからなくなってしまうことも・・・
あと、特に後半戦で、せっかくスケールアップさせたのに、消化不良って感じのする作品でした。
まぁ、そこんとこは続編に期待したいですね。(もしも出るなら、だけど・・・)
2007年12月28日金曜日
2007年12月26日水曜日
光の帝国 常野物語 恩田陸
短編集です。
東北(そうだったっけ?)の方、柳田國男の遠野物語がヒントになっているようだけど(解説より)、常野と呼ばれる土地から来た、超能力のような特殊な能力を持つ一派の物語。
といっても、国を支配するとか、権力や力の争いとかではなく、普段の我々の日常生活の中の物語が語られていきます。
まぁ、さすがに特殊な能力のある人の話なので、我々凡人(?)の物語とはちょっと違いますが、穏やかな生活や、逆に悲惨な事件の語り口は帝国というタイトルを忘れさせてしまいます。
タイトルからしても、帝国の主は彼ら、常野の人たちなんですが、実際に帝国のように牛耳ってるのは普通の人間、牛耳られているのが常野の人です。
日本という国で、とても際立った能力を持つ人がいかにつめを隠して生活しなければならないか、その苦しみが伝わってきます。
現実世界で障害者など、個性の強い人を見るときの(日本)人の目はかなりきつくなります。
だから、障害者は縮こまって生きていかなきゃいけなくなっているし、苦しんでいる。
強い力を持っていること、恵まれた環境にあること。
それは、人からうらやましがられてしまうが、本人にとってはそのことが逆に苦痛になっていたりする。
人は傍からはわからないというが、恵まれているから苦しいこと、ということもあると思います。
そして、人はそういう点において、非常に無頓着です。
あなたのために・・・といいながら、おせっかいをし、それが疎まれると、あなたのためにしているのに・・・と逆恨みする。
そんな善意の押し売りがとてもうっとうしくなるときがあります。
なんか、まとまらない上に話がそれましたが、常野の人々は今、着々とどこかに集まろうとしています。新しい動きが起ころうとしています。
その種もまかれました。
中心人物の目覚めも間近です。
人間には、(超能力ではないにせよ)大きな可能性、力を持っています。今はまだ発揮できていないかもしれませんが、その力は大きい(はず)です。
以前は能力を活かし、1箇所で豊かな暮らしを営んでいた一派が散り散りになって細々と身を潜めながら暮らしていました。彼らが再び力を取り戻すのか、このまま衰えてしまうのか・・・
物語は、これから始まります。
東北(そうだったっけ?)の方、柳田國男の遠野物語がヒントになっているようだけど(解説より)、常野と呼ばれる土地から来た、超能力のような特殊な能力を持つ一派の物語。
といっても、国を支配するとか、権力や力の争いとかではなく、普段の我々の日常生活の中の物語が語られていきます。
まぁ、さすがに特殊な能力のある人の話なので、我々凡人(?)の物語とはちょっと違いますが、穏やかな生活や、逆に悲惨な事件の語り口は帝国というタイトルを忘れさせてしまいます。
タイトルからしても、帝国の主は彼ら、常野の人たちなんですが、実際に帝国のように牛耳ってるのは普通の人間、牛耳られているのが常野の人です。
日本という国で、とても際立った能力を持つ人がいかにつめを隠して生活しなければならないか、その苦しみが伝わってきます。
現実世界で障害者など、個性の強い人を見るときの(日本)人の目はかなりきつくなります。
だから、障害者は縮こまって生きていかなきゃいけなくなっているし、苦しんでいる。
強い力を持っていること、恵まれた環境にあること。
それは、人からうらやましがられてしまうが、本人にとってはそのことが逆に苦痛になっていたりする。
人は傍からはわからないというが、恵まれているから苦しいこと、ということもあると思います。
そして、人はそういう点において、非常に無頓着です。
あなたのために・・・といいながら、おせっかいをし、それが疎まれると、あなたのためにしているのに・・・と逆恨みする。
そんな善意の押し売りがとてもうっとうしくなるときがあります。
なんか、まとまらない上に話がそれましたが、常野の人々は今、着々とどこかに集まろうとしています。新しい動きが起ころうとしています。
その種もまかれました。
中心人物の目覚めも間近です。
人間には、(超能力ではないにせよ)大きな可能性、力を持っています。今はまだ発揮できていないかもしれませんが、その力は大きい(はず)です。
以前は能力を活かし、1箇所で豊かな暮らしを営んでいた一派が散り散りになって細々と身を潜めながら暮らしていました。彼らが再び力を取り戻すのか、このまま衰えてしまうのか・・・
物語は、これから始まります。
2007年12月18日火曜日
1リットルの涙 難病と戦い続ける少女亜也の日記 木藤亜也
この前、テレビドラマの再放送をやっているのを見て、不意に読みたくなって読みました。
ちなみに、ドラマでは、第8話が大好きです。
亜也がたまたま一人だけいなくなった教室で、本当はあやの援護をするのが大変だ、という結論になりかけた場面で、麻生ハルト(漢字忘れた・・・)が反論して教室を飛び出して、亜也の車椅子を押して、そして亜也がハルトにさよならをいう場面。
さよならをいう亜也も強いけれど、教室で一人しっかりと亜也を見て、亜也を応援する彼が、とてもかっこよかった。
一人反論するのがかっこいいというのもあるけど、それ以上に、弱者をかばうのでもなく、えこひいきするのでもなく、かなり公正な立場からみんなに矢を向ける彼が、とてもまっすぐな人に見えた。
「みんな、ずるいよ・・・」
あ、話がそれました。
これも、原作を観る前にドラマを見てしまいました。
でも、テレビはテレビでやっぱりすごい。
原作から、あそこまで話を膨らませられるのだから。
原作にはない部分で、いろいろ感動したし、原作を読んだだけではぜんぜん考えなかったことも考えさせられたし、いい原作+良い構成で出来たものは、見る価値がある、と思いました。
といっても、結局のところ私がテレビドラマを好きだってことだけですが・・・
この本のタイトルになった部分や、最後の部分の亜也の書いた詩の中身とか、すごい力のこもった文章になってます。
現実が残酷すぎて・・・とか、1リットルの涙とか、まともに生活している限り、絶対に使わない語彙が出てきます。
彼女の、脊髄小脳変性症が、知能には影響せず、ひたすら体が弱っていくということから、彼女は意識は正常なまま、ひたすら体が動かなくなっていって、最後には寝たきりの状態になってしまいます。
これほど残酷な病気はない。。。
そう思います。
同時に、今年の春、教授と話していたときの話を思い出しました。
特にアメリカで議論になっていることだそうですが、ほとんど植物状態になっている障害者を生かしておく意味はあるのか?ということ。
少なくとも健常者側から見る限り、ただ生きている、生命活動を行っているというだけのことで、人間らしく生きているわけではない、そういう彼らを生かしておく意味は何だ?という疑問です。
私自身は、生きている以上行き続けること事態に意味はあると思いたい人間ですが、じゃあ、その目的は何か?いいことはあるの?ときかれると、まったくわかりません。
人間は、生きるか死ぬか、という選択を自分でできることが人間として生きることだと考えていました。
ただ、重度の障害者は、自分が生きていることがつらい、とか、自殺したいとか、考えられるとは限らない・・・
もちろん、自殺するということは自分だけで決めていいことではないのはもちろんですが、それを選択肢として考えることが出来るということが人間の人間らしいところではないかと・・・
ふとそう感じたとき、いかに自分が健常者として生きてきたか、障害者のことを考えられなかったかを思い知らされた気がしました。
私自身、重度の障害者には数えるほどしか会ったことがありません。かかわったことがある人は、さらにほんの一握りです。
「人間、生きてさえいれば、もう勝ったようなもの」
私の好きな大河ドラマの一節です(うろ覚えですが・・・)
結局、これも健常者の考え方ですね。
まさにその日を生き延びることに必死なひと(生活の問題ではなくて、生存の問題として)もいるのに、贅沢な話ですね、生きるか死ぬかを選べるというのは・・・
ながながとすみません。(つーか、ここまで読んでくれた人いるのかな??)
いらっしゃたなら・・・
ありがとうございました
ちなみに、ドラマでは、第8話が大好きです。
亜也がたまたま一人だけいなくなった教室で、本当はあやの援護をするのが大変だ、という結論になりかけた場面で、麻生ハルト(漢字忘れた・・・)が反論して教室を飛び出して、亜也の車椅子を押して、そして亜也がハルトにさよならをいう場面。
さよならをいう亜也も強いけれど、教室で一人しっかりと亜也を見て、亜也を応援する彼が、とてもかっこよかった。
一人反論するのがかっこいいというのもあるけど、それ以上に、弱者をかばうのでもなく、えこひいきするのでもなく、かなり公正な立場からみんなに矢を向ける彼が、とてもまっすぐな人に見えた。
「みんな、ずるいよ・・・」
あ、話がそれました。
これも、原作を観る前にドラマを見てしまいました。
でも、テレビはテレビでやっぱりすごい。
原作から、あそこまで話を膨らませられるのだから。
原作にはない部分で、いろいろ感動したし、原作を読んだだけではぜんぜん考えなかったことも考えさせられたし、いい原作+良い構成で出来たものは、見る価値がある、と思いました。
といっても、結局のところ私がテレビドラマを好きだってことだけですが・・・
この本のタイトルになった部分や、最後の部分の亜也の書いた詩の中身とか、すごい力のこもった文章になってます。
現実が残酷すぎて・・・とか、1リットルの涙とか、まともに生活している限り、絶対に使わない語彙が出てきます。
彼女の、脊髄小脳変性症が、知能には影響せず、ひたすら体が弱っていくということから、彼女は意識は正常なまま、ひたすら体が動かなくなっていって、最後には寝たきりの状態になってしまいます。
これほど残酷な病気はない。。。
そう思います。
同時に、今年の春、教授と話していたときの話を思い出しました。
特にアメリカで議論になっていることだそうですが、ほとんど植物状態になっている障害者を生かしておく意味はあるのか?ということ。
少なくとも健常者側から見る限り、ただ生きている、生命活動を行っているというだけのことで、人間らしく生きているわけではない、そういう彼らを生かしておく意味は何だ?という疑問です。
私自身は、生きている以上行き続けること事態に意味はあると思いたい人間ですが、じゃあ、その目的は何か?いいことはあるの?ときかれると、まったくわかりません。
人間は、生きるか死ぬか、という選択を自分でできることが人間として生きることだと考えていました。
ただ、重度の障害者は、自分が生きていることがつらい、とか、自殺したいとか、考えられるとは限らない・・・
もちろん、自殺するということは自分だけで決めていいことではないのはもちろんですが、それを選択肢として考えることが出来るということが人間の人間らしいところではないかと・・・
ふとそう感じたとき、いかに自分が健常者として生きてきたか、障害者のことを考えられなかったかを思い知らされた気がしました。
私自身、重度の障害者には数えるほどしか会ったことがありません。かかわったことがある人は、さらにほんの一握りです。
「人間、生きてさえいれば、もう勝ったようなもの」
私の好きな大河ドラマの一節です(うろ覚えですが・・・)
結局、これも健常者の考え方ですね。
まさにその日を生き延びることに必死なひと(生活の問題ではなくて、生存の問題として)もいるのに、贅沢な話ですね、生きるか死ぬかを選べるというのは・・・
ながながとすみません。(つーか、ここまで読んでくれた人いるのかな??)
いらっしゃたなら・・・
ありがとうございました
2007年12月11日火曜日
脳を活かす!必勝の時間攻略法 吉田たかよし
脳を活かす、という点に惹かれて買いました。
一日の時間は、
24-(睡眠時間+無駄な時間)×脳の活性度
で計られる、という、筆者の持論が面白いですね。
で、複雑な知的活動は30分以上時間をとる、簡単な作業的なことは5分の細切れ時間でもできる
という、ノウハウ的なことから、
朝の時間は論理的・企画など、夜・夕方は人脈を広げることに使うのがよい、などというような時間の捉え方まで書いてあります。
脳は疲れを感じられないから、こまめに休憩を取るか、まったく違ったタイプの作業をはさんでいくことが大切、というのが、なるほど、と思うところ。
この前徹夜したときも、1時間おきに休憩したらずいぶんがんばれたから。
経験的にもいいと思うが、さらに、それぞれ脳の働きなどを考えて裏づけを取っている点が、脳を活かす!というタイトルに現れているのかな。
著者が医者だということで、そこのところはきちんと調べてあるようです。
ちなみに、というか、この本の説得力にかかわることですが、著者は医者であり、元NHKアナウンサーで、元衆議院議員第一秘書であるということで、時間管理は昔から苦労して、今も工夫しているそうです。
そんな方なので、「一日48時間計画」なるものを立てていたそうです。
初めに掲げた公式の、「脳の活性度」というものが重要だって。確かに、ここだけ掛け算だもん(著者談)
中にはよくある時間管理のハウツー本のようなことも書いてありますが、読んで間違いはないでしょう。
一日の時間は、
24-(睡眠時間+無駄な時間)×脳の活性度
で計られる、という、筆者の持論が面白いですね。
で、複雑な知的活動は30分以上時間をとる、簡単な作業的なことは5分の細切れ時間でもできる
という、ノウハウ的なことから、
朝の時間は論理的・企画など、夜・夕方は人脈を広げることに使うのがよい、などというような時間の捉え方まで書いてあります。
脳は疲れを感じられないから、こまめに休憩を取るか、まったく違ったタイプの作業をはさんでいくことが大切、というのが、なるほど、と思うところ。
この前徹夜したときも、1時間おきに休憩したらずいぶんがんばれたから。
経験的にもいいと思うが、さらに、それぞれ脳の働きなどを考えて裏づけを取っている点が、脳を活かす!というタイトルに現れているのかな。
著者が医者だということで、そこのところはきちんと調べてあるようです。
ちなみに、というか、この本の説得力にかかわることですが、著者は医者であり、元NHKアナウンサーで、元衆議院議員第一秘書であるということで、時間管理は昔から苦労して、今も工夫しているそうです。
そんな方なので、「一日48時間計画」なるものを立てていたそうです。
初めに掲げた公式の、「脳の活性度」というものが重要だって。確かに、ここだけ掛け算だもん(著者談)
中にはよくある時間管理のハウツー本のようなことも書いてありますが、読んで間違いはないでしょう。
2007年12月10日月曜日
成功する「朝型人間」の勉強術・仕事術 船井幸雄
原付をバイト先に放置したため、しばらく電車での移動が多く、その電車内で読みきりました。
久しぶりに早起き・早朝活用の本を読みました。
昔は、早朝にバイトを入れて、早起きを試みたけど、結局バイト以外で早起きをする習慣はつけられず・・・
5年位前に、同著者の似た本を読んで以来でしたが、読めばやっぱり早起きしたいと思います。
修論の研究を進めるためにも早朝を活用することは大きくプラスになることですけど、なかなか出来ない。
朝寒くなってきたこのごろでは、さらに難しい・・・
でも、朝仕事以外の趣味を楽しんだり、大学の勉強をしたり、また、朝仕事して、夕方を趣味の時間としたり、成功している人はうまく朝を利用しているんだなぁ・・・と感じたしだいです。
もっとも、論理的には、早起きして生活をしている人(ばかり)を紹介しているというだけのことですが、これを読むと、早起きしようという気になるから、不思議です。
4月から就職予定。
なので、就職とともに、朝型にシフトしたいものです。
久しぶりに早起き・早朝活用の本を読みました。
昔は、早朝にバイトを入れて、早起きを試みたけど、結局バイト以外で早起きをする習慣はつけられず・・・
5年位前に、同著者の似た本を読んで以来でしたが、読めばやっぱり早起きしたいと思います。
修論の研究を進めるためにも早朝を活用することは大きくプラスになることですけど、なかなか出来ない。
朝寒くなってきたこのごろでは、さらに難しい・・・
でも、朝仕事以外の趣味を楽しんだり、大学の勉強をしたり、また、朝仕事して、夕方を趣味の時間としたり、成功している人はうまく朝を利用しているんだなぁ・・・と感じたしだいです。
もっとも、論理的には、早起きして生活をしている人(ばかり)を紹介しているというだけのことですが、これを読むと、早起きしようという気になるから、不思議です。
4月から就職予定。
なので、就職とともに、朝型にシフトしたいものです。
成功する「朝型人間」の勉強術・仕事術 船井幸雄
原付をバイト先に放置したため、しばらく電車での移動が多く、その電車内で読みきりました。
久しぶりに早起き・早朝活用の本を読みました。
昔は、早朝にバイトを入れて、早起きを試みたけど、結局バイト以外で早起きをする習慣はつけられず・・・
5年位前に、同著者の似た本を読んで以来でしたが、読めばやっぱり早起きしたいと思います。
修論の研究を進めるためにも早朝を活用することは大きくプラスになることですけど、なかなか出来ない。
朝寒くなってきたこのごろでは、さらに難しい・・・
でも、朝仕事以外の趣味を楽しんだり、大学の勉強をしたり、また、朝仕事して、夕方を趣味の時間としたり、成功している人はうまく朝を利用しているんだなぁ・・・と感じたしだいです。
もっとも、論理的には、早起きして生活をしている人(ばかり)を紹介しているというだけのことですが、これを読むと、早起きしようという気になるから、不思議です。
4月から就職予定。
なので、就職とともに、朝型にシフトしたいものです。
久しぶりに早起き・早朝活用の本を読みました。
昔は、早朝にバイトを入れて、早起きを試みたけど、結局バイト以外で早起きをする習慣はつけられず・・・
5年位前に、同著者の似た本を読んで以来でしたが、読めばやっぱり早起きしたいと思います。
修論の研究を進めるためにも早朝を活用することは大きくプラスになることですけど、なかなか出来ない。
朝寒くなってきたこのごろでは、さらに難しい・・・
でも、朝仕事以外の趣味を楽しんだり、大学の勉強をしたり、また、朝仕事して、夕方を趣味の時間としたり、成功している人はうまく朝を利用しているんだなぁ・・・と感じたしだいです。
もっとも、論理的には、早起きして生活をしている人(ばかり)を紹介しているというだけのことですが、これを読むと、早起きしようという気になるから、不思議です。
4月から就職予定。
なので、就職とともに、朝型にシフトしたいものです。
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